ようこそ、福音南福音診療所へ 北本市の内科、小児科、耳鼻科です。CT検査(遠隔画像診断支援システム導入)、麻酔下大腸カメラ、ポリペクトミー、消化器・肝臓病専門医常勤、鼻からの内視鏡

群羊会設立理念

群羊会設立の経緯と医療理念

left,吉住登

1973年、キリスト教の愛と献身の思想のもとに、群馬医大卒業生17名の手によって医療法人群羊会・福音診療所が設立されました。設立時の合い言葉は、「自分たちの診療した患者は、いつどんな時でも責任をとろう」というものでした。夜間休日の医療体制は、この言葉を支えるひとつの柱であり、途切れることなく現在も続いております。
福音診療所所長 吉住 登


left,石黒早苗

1981年、ゆったりとした診療体制を目的として、南福音診療所を新たに設立いたしました。この時、従来の診療科目である、耳鼻科・内科小児科に加えて産婦人科を設置し、赤ちゃんからお年寄りまでの三世代にわたるホームドクターの役割をチームとして担うことができるようになりました。2009年産婦人科医石黒妙子の死亡により産婦人科を閉鎖し同時に病室も閉鎖。現在は内科、小児科の外来診療を続けており、地域医療の責任を果たす努力をしております。
                   南福音診療所 理事長石黒早苗

   産婦人科は2008年7月に閉鎖しました


海外医療活動

無医村地区での医療活動のため、私たちは国内外に医師を派遣してきました。現在もアフガン難民救済協力会「燈台」として、アフガニスタン国境とアフガニスタンの首都カブールでクリニックを運営しジャグリーで人材育成のため中高一貫教育をしております。

吉住幸子医師

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