ようこそ、福音南福音診療所へ ,新型コロナワクチンは、当院で接種することができます北本市の内科、小児科、耳鼻科です。CT検査(遠隔画像診断支援システム導入)、麻酔下大腸カメラ、ポリペクトミー、消化器・肝臓病専門医常勤、鼻からの内視鏡

新任のご挨拶

新任のご挨拶

新任のご挨拶 平成26年4月より勤務しています [#qaf83439]

isiguroharuya

本年度4月より南福音診療所に常勤で働かせて頂くこととなりました石黒晴哉(はるや)と申します。内科全般を担当します。専門は消化器内科であり、前任地は慈恵医大葛飾医療センターで、これからも週1回は大学で外来を続けます。
 これまでは消化器内科医として、入院患者さんと外来患者さんを診て、胃カメラ、大腸カメラも担当しておりました。 
 胃の病気としては、胃潰瘍、胃がん、慢性胃炎など、腸の病気としては大腸ポリープ、大腸がんや炎症性腸疾患(潰瘍性大腸炎やクローン病)など、肝臓ではB型・C型肝炎、肝硬変、肝がん、膵臓では慢性膵炎、急性膵炎、膵臓がん、胆道では胆石胆嚢炎、胆管炎、胆管がんなどを診てきました。
慈恵医大消化器肝臓内科の特徴として、自己免疫性肝炎、原発性胆汁性肝硬変など、珍しい肝臓の自己免疫性疾患の患者さんが多く集まり、治療に携わりましたので、ご相談頂ければと存じます。
 これから、今まで40年に渡り地域医療に従事されてきた所長先生、小児科吉住幸子先生にご指導頂き、少しでも地域の皆様のご健康のために貢献できればと考えております。
 まだまだお元気で、バリバリと働かれる所長先生に負けないように、頑張りますので宜しくお願い致します。

南福音診療所 内科医師 石黒晴哉

   略歴;・昭和48年 北本団地生まれ。
       せきね幼稚園、栄小学校、その後桶川西小転校、西中出身。
      ・慈恵医大卒業後、沖縄県立中部病院で研修し、1年間離島診療所に勤務。
      ・その後は10年余、慈恵医大消化器肝臓内科に勤務し、現在に至る。

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